種類豊富な封筒

封筒の種類は豊富にあった

普通の封筒より丈夫な物はないのか、汚れに強い封筒がほしいということはないでしょうか?そうしたときにニス引き封筒が便利です。
これは、表面に光沢を付けるため透明な樹液を塗ります。小学校の図工で工作の仕上げに使ったニスです。
これはニスが塗られてる分
通常より丈夫で、摩擦で生じる色落ちを防いで耐久性が高いです。
そしてこれは光沢が生まれて印刷されたところが目立ちます。社章、キャラを際立たせるためうってつけで、丈夫で汚れに強くてデザイン的に目立ちます。
そして、ミシン目付き封筒を見たことあるでしょうか?ただミシン目がついてるだけでも楽しみが生まれます。
これをうまくデザインの中に組んだ物を使うとダイレクトメールの開封率が上昇します。
そしてこれがついた部分をはがしてみれば隠れたイラストが見えたりするといったことも可能。
イラストが現れるようにするときその一部見えるようにしてみれば、何が出てくるのかという期待を演出できるのです。
そして、ミシン目付き封筒にいろいろな使い方があるので、うまく活用してください。
大きさ、加工など多種多様な封筒をオーダーメイドで作ってる専門店でこうした封筒に対応していて、封筒にミシン目付けたいという希望があればぜひ相談してみましょう。
紙に抜型を押し当て抜くことで好きな形にくりぬけるのが抜き加工。
これは複数の種類あってそれぞれメリットやデメリットがあり、コスト押さえたい、雑誌など厚いのに抜き加工を使いたいなど希望によりそれに適した格好を選べます。


大量の紙を一度に抜きたいといったときなら、鋼型が適していて、本を抜くにはブッシュ抜き、1枚ずつ大量に抜きたければポンス抜きがよいです。
そして女性はいつの時代もイニシャルが好きですが、男性もそうかもしれないです。
そしてイニシャルはさりげない主張が可能で、こうしたものが好きならエンボス入りお洒落封筒はどうでしょう。
さりげなく自分の名を刻むイニシャルがエンボス加工されれば上品に演出できます。
エンボス加工は凹凸ある加工であり、インキ印刷されるのでなく凸凹つけて文字を浮き上がらせるもの。
必然的に厚手の紙をつかうので、その点で高級感が約束されてます。

イニシャルエンボス入りお洒落封筒に興味があれば専門店へ相談を
そして、のりを使わないで蓋を閉じれる両面テープが二についてるタイプの封筒はのりが手元にない状況でも蓋がとじれて便利。
これがついてる両面テープは片面だけ機械で付けますが、ちょっとした問題があったりします。
このテープを貼るとき一定方向しか動かず、ダイヤ貼りみたいなカーブある蓋は基本対応していません。
また、エンボス加工は紙の裏から肩を当てて表面を浮き上げる加工ですが、インキを使わないで文字、図案を立体化。
浮き上げ、浮き下げいずれも紙の凸凹の実現で、控えめにアピールすることが可能です。
紙に凸凹があれば感触があって肌触りの違いを楽しめるはずです。
あふれるインテリジェンスをさりげなく打ち出すエンボス加工の封筒を考えていれば、専門店に相談しましょう。




コピー機でコピーするときは白黒、フルカラーでは白黒のほうがコピー代が安くて、単色、フルカラーでするのとでは当然淡色のほうが印刷代が安いです。
そしてそれぞれ単色でも違った色で印刷したいとき、赤で印刷する封筒、青で印刷、緑で印刷、黒で印刷という4種の封筒を作れば、
それぞれ別々で印刷するので、4種類分の封筒作成料が必要となるのです。
ですが、これらを1枚の紙にまとめフルカラーでやってみると印刷は一回で済ませられてコストを抑えられます。
そして、普段何気なく使ってるものでも実際名前を知らないといったことは意外に多くて、封筒の明け口の名称もその1つ。
封筒の封をするときに綴じる封筒の明け口は頻繁に目にしますが、みなさんはなんと呼んでるでしょうか?
蓋という名称がよく使われてるでしょうが、ほかにも名称があって、ベロ、フラップ、頭などがよく使われます。
オリジナル封筒を業者発注するとき、こうした名称を耳にしたりするでしょう。
ですが、普段は耳にすることがないと戸惑うかもしれません。
そして、オリジナル封筒を利用してる型の中で一度だけ絵でなく何度も作る方が多いですが、
中にはこれまでと一緒のデザインの封筒をつかってもそれまでつかっていた紙と異なる紙を使えば微妙に色が違って見えたといった経験したことがある人もいるでしょう。
これは
印刷色、紙の組み合わせで実際印刷された色が違って見えるからです。


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